2017年10月15日日曜日

オイルソムリエおすすめのおいしさと安心オメガ3豊富な無農薬オーガニック亜麻仁油

オイルソムリエ認証のおいしさと安心オメガ3豊富な無農薬オーガニック亜麻仁油


ニューサイエンス 亜麻仁油 オイルソムリエ認証のおいしさと安心

ニューサイエンス 亜麻仁油 カナダ産は、完全無農薬オーガニック農法で育てた亜麻(フラックス)の種子を、職人が低温圧搾した栄養豊富な未精製亜麻仁油です。さらに酸化を抑えるため紫外線を99%防ぐ国産黒ボトルで遮光しました。


日本オイル美容協会のオイルソムリエが美味しさと安心をおすすめするJOBA認証を第一号で取得の本当に高品質の亜麻仁油です。有名アスリート、プロ野球球団、芸能人、経営者など成功者の体調管理に信頼の実績、栄養学第一人者、杏林予防医学研究所 山田豊文先生の検定品です。


亜麻仁油の栄養素は健康に必要なEPAやDHAのもとになるオメガ3系脂肪酸の1種、αリノレン酸やビタミンA、ビタミンB、ビタミンEが豊富な油の王様なのです。さらにリグナンというポリフェノールも含まれています。精製した亜麻仁油だと栄養も失われてしまうのですが、この亜麻仁油は未精製ですから栄養たっぷり、遺伝子組み換えでない種子を使用し、添加物、保存料等を一切加えておりません。


「リグナン」が豊富に含まれているため、年齢を感じ始めた中高年の女性や、朝のスッキリが足りないと感じる方にもおすすめです。


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オーガニック亜麻仁油

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亜麻仁油レシピ

ニューサイエンス亜麻仁油はドクターも愛用



カナダ産ニューサイエンス亜麻仁油の4つのポイント


1.低温圧搾未精製(ていおんあっさくみせいせい)
職人により低温で圧搾されていますのでトランス脂肪酸を含みません。

2.国産黒ガラスボトル(遮光性99%)
油は光で酸化してしまいますので黒ボトルは太陽光・蛍光灯などの光から油を守ります。

3.JOBA認証/プロサートオーガニック認定
無農薬・栽培(オーガニック)で作られており本場カナダの認証を取得していますので農薬の心配がありません。
日本オイル美容協会のオイルソムリエが美味しさと安心をおすすめするJOBA認証を第一号で取得

4.高リグナン含有種子使用
朝のスッキリが足りないと感じる方、年齢を感じ始めた女性にも最適です。

おいしい安心ニューサイエンス 亜麻仁油


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婦人画法掲載の亜麻仁油


新聞掲載 一流アスリートも愛用アマニ油でオメガ3脂肪酸をとる

亜麻仁油の選び方や製造について


血管専門医もおすすめ亜麻仁油・オメガ3効果




オイルソムリエおすすめのおいしさと安心オメガ3豊富な無農薬オーガニック亜麻仁油

2017年7月26日水曜日

油を控えるのではなく、油を選ぶ ホンモノの予防医学

油を控えるのではなく、油を選ぶ



著名な方や一流アスリートの健康管理もしております山田豊文先生の記事です。
「健康のエキスパートが伝える、ホンモノの予防医学」

油を控えるのではなく、油を選ぶ - 人を治す油と人を殺す油 -

月刊誌『ザ・フナイ』2017-8月号人を治す油と人を殺す油
◆書名:月刊誌『ザ・フナイ』2017-8月号(vol.118)

ザ・フナイ出版社サイト公式
カリスマ・コンサルタントとして船井総合研究所を創業、著作多数の船井幸雄を創刊主幹とするオピニオン誌。主幹は船井勝仁氏。
「マス・メディアには載らない本当の情報」をさまざまな分野の超一流の人々が毎月、本音でストレートに書いています。

ザ・フナイ公式はこちら


《特集》 「伝統」と「革新」の融合
◇連載執筆陣 副島隆彦氏、片桐勇治氏、船瀬俊介氏、飛鳥昭雄氏、古歩道ベンジャミン氏、佐藤芳直氏、矢山利彦氏、安西正鷹氏、渋澤健氏、山田豊文氏、はせくらみゆき氏、村中愛氏、滝村桂子氏
◇特別鼎談 【「伝統」と「革新」の融合】堀木エリ子(和紙作家)×舩井勝仁(本誌主幹) 【時代を超えた生き方、意識とは】 Kan.(道人)×舩井勝仁(本誌主幹)

ザ・フナイ 2017年8月号



関連情報

亜麻仁油とは亜麻仁油選び方山田式亜麻仁油
オメガ3健康油についてオメガ3豊富クリルオイル
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山田豊文氏と横綱白鵬関の 断食 肉体改造 について雑誌掲載
山田豊文先生著作
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断食ファスティングとは山田式ミネラルファスティングジュース
ファスティングの方法



山田豊文Toyofumi Yamada
杏林予防医学研究所所長。「細胞環境デザイン学」を独自に提唱し、「杏林アカデミー」(2013年開校)、本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。近著に『死ぬまで元気に生きるための七つの習慣』(山と渓谷社)など。杏林予防医学研究所
杏林予防医学研究所とは

杏林予防医学研究所開発・検定サプリメント


2017年2月5日日曜日

新聞掲載 一流アスリートも愛用高品質アマニ油でオメガ3摂取

一流アスリートも愛用アマニ油でオメガ3脂肪酸をとる

10/31掲載 朝日新聞 元気のひけつから一部引用


最近、スーパーマーケットで売られているのをよく見かける「アマニ油」。昨年、サッカーのワールドカップブラジル大会直前に、日本代表選手の食卓をのぞいた時にもありました。成分に含まれる「オメガ3脂肪酸」を摂取するためだそうです。アマニ油にどんな効果があるのか、注目してみました。
一流アスリートも愛用アマニ油でオメガ3脂肪酸をとる
サッカー日本代表は野菜サラダにかけて食べる。代表の専属料理人である西芳照シェフは「アマニ油に含まれるオメガ3が体にいい」と薦める。スポーツ界ではプロ野球選手、プロゴルファー、陸上選手にも広がっている。奥山治美・名古屋市立大名誉教授(脂質栄養生化学)は「他の食用油と比べて融点が低く、他の脂肪酸に優先して熱やエネルギーに変換されるので、脂肪として体に貯蓄されにくい」と特性を説明する。体脂肪を増やしたくないスポーツ選手に効果的なだけでなく、糖尿病の予防にもいいという。
(中略)

厚生労働省が策定する「日本人の食事摂取基準(2015年版)」では、健康の保持・増進のために、オメガ3脂肪酸を成人1人あたり1日約2グラム取ることを勧めている。アマニ油なら小さじ1杯(4.6グラム)で1日相当分をとれるという。奥山名誉教授は「菜種・大豆などの油の代わりに、アマニ油を増やすことが大事になる」と語る。効能として、「動脈硬化や心臓病の予防になるという研究報告が一部で出ている」。

記事全文はこちら
一流アスリートも愛用アマニ油でオメガ3脂肪酸をとる

日本人の食事摂取基準(2015年版)

亜麻仁油の栄養

亜麻仁油の栄養素は健康に必要なEPAやDHAのもとになるオメガ3系脂肪酸の1種、αリノレン酸やビタミンA、ビタミンB、ビタミンEが豊富な油の王様とその栄養価が高く評価されています。とくに重要な栄養素としてはオメガ3系脂肪酸の1種、αリノレン酸が豊富な事です。さらに未精製の高品質な亜麻仁油にはリグナンというポリフェノールも含まれています。

亜麻仁油情報 

「駆け込みドクター!」特集「認知症最前線スペシャル」で認知症予防に医師もお勧め亜麻仁油

亜麻仁油 選上手なび方と食べ方


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2017年1月31日火曜日

オメガ3豊富な無農薬オーガニック亜麻仁油 カナダ産小ボトル

オメガ3豊富な無農薬オーガニック亜麻仁油 カナダ産小ボトル

ニューサイエンス 有機亜麻仁油 カナダ産は、完全無農薬オーガニックの有機JAS農法で育てた亜麻(フラックス)の種子を、低温圧搾した未精製亜麻仁油です。未精製ですから栄養たっぷり、さらに酸化を抑えるため紫外線を防ぐ黒ボトルで遮光しました。

ニューサイエンス 有機亜麻仁油 カナダ産小ボトル


亜麻仁油の栄養

亜麻仁油の栄養素は健康に必要なEPAやDHAのもとになるオメガ3系脂肪酸の1種、αリノレン酸やビタミンA、ビタミンB、ビタミンEが豊富な油の王様とその栄養価が高く評価されています。
とくに重要な栄養素としてはオメガ3系脂肪酸の1種、αリノレン酸が豊富な事です。さらにリグナンというポリフェノールも含まれています。

亜麻仁油には栄養素が豊富ですが、ボトリングした時点で栄養が損なわれていては意味がありません。亜麻仁油は、無農薬など栽培方法をはじめ、低温圧搾で未精製、遮光ボトル入りという点が重要です。

ニューサイエンス有機亜麻仁油

ニューサイエンス 有機亜麻仁油 カナダ産の特徴

「リグナン」が豊富に含まれているため、年齢を感じ始めた中高年の女性や朝のスッキリが足りないと感じる方にもおすすめです。亜麻仁油に含まれるαリノレン酸は体内で、有名なEPAやDHAに代謝される植物性オメガ3系脂肪酸として注目されています。

有機農法・完全無農薬で育てたフラックス(亜麻)の名産地カナダ・アルバーター州のゴールデンフラックスシードを低温圧搾抽出し、未精製はもちろんのこと高級感あふれる黒ガラスボトルで紫外線を100%カットします。※Non-GMO(遺伝子組み換えでない)種子を使用。※添加物、保存料等を一切加えておりません。


「リグナン」が豊富に含まれているため、年齢を感じ始めた中高年の女性や、朝のスッキリが足りないと感じる方にもおすすめです。

カナダ産オーガニック亜麻仁油の産地

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ニューサイエンス亜麻仁油はドクターも愛用


※加熱しないでください。
 直接または、加熱しない料理(ドレッシング等)にお使いください。
 他にも納豆に混ぜたり、パンにつけたり(焼いたパンにつけても栄養素は失われません)
 大さじ1杯(約15ml)にオメガ3脂肪酸が約9200mg

カナダ産フラックスオイルの4つのポイント


1.低温圧搾未精製(ていおんあっさくみせいせい)
低温で圧搾されていますのでトランス脂肪酸を含みません。

2.黒ガラスボトル(遮光性)
太陽光・蛍光灯などの光から油を守ります。油は光で酸化してしまいます。

3.有機JAS認定
無農薬・有機栽培(オーガニック)で作られていますので農薬の心配がありません。

4.高リグナン含有種子使用
朝のスッキリが足りないと感じる方、年齢を感じ始めた女性にも最適です。


この小ボトルは小型のため小家族などでも余らずお使いいただけます。


【原材料】
食用フラックス(亜麻仁種子)


ニューサイエンス 有機亜麻仁油 カナダ産小ボトル


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有名アスリート、プロ野球球団、芸能人、経営者など成功者の体調管理に信頼の実績、テレビ・マスコミにも出演掲載、著作多数、栄養学第一人者、杏林予防医学研究所 山田豊文先生の検定品



オメガ3豊富な無農薬オーガニック亜麻仁油 カナダ産小ボトル


血管専門医もおすすめ亜麻仁油・オメガ3効果

2016年12月19日月曜日

予防医学の第一人者が教えてくれる温活生活で紹介 亜麻仁油

予防医学の第一人者が教えてくれる温活生活で紹介 亜麻仁油

ベジタブル&オーガニックライフ情報誌veggy(ベジィ)
ベジタブル&オーガニック情報誌veggy

雑誌veggy vol.49 2016年12月号に掲載された亜麻仁油が体を冷えから救うなどの山田豊文先生の記事を2ページ分ご紹介



冷え性による血行不良は、免疫力の低下を引き起こして、やがてはガンなどの病気につながります。全身を元気にする食習慣や生活習慣について、アスリートをはじめとする各界の著名人の健康アドバイスを幅広く行っている、山田豊文先生に教えていただきました。


veggy-49号 P16 12月号
低体温は病気が起きる前のサイン

吉良 「冷え性」といえば、昔は女性特有のイメージでしたが、近頃では、男性でも冷えに悩む人が増えてきました。真冬になると、スーツの下にスパッツを履いて防寒している方もいらっしゃるそうです。ただし、本来は身体の外側からではなくて、内側から「熱」となるようなエネルギーを出していくべきだと思いますが、先生はどう思われますか?

山田 もちろん、私もそうするべきだと思います。身体で熱を作って冷えを予防・克服していくためには、まずは正しい食事を摂ることが基本中の基本です。また、その他にも、質のよい睡眠や適度な運動など、人生の土台となるライフスタイルを見直さなければなりません。人の身体は、「体温が1℃下がれば、免疫力が3割低下する」といわれていますから、病気予防のために「脱・冷え性」がポイントになります。

吉良 今は、学校でも子どもたちの低体温が問題になっています。昔から「冷えは万病のもと」と言われますが、身体にとって体温を維持することはどれほ
ど重要なのでしょうか?

山田 私たちの身体には、外気の温度変化に関わらず、体温などを一定に保つ「ホメオスタシス」(恒常性)という仕組みが備わっています。このホメオスタシスのおかげで体温は約36.5℃に維持されているわけですが、これより低い状態が続くと、全身の細胞内での化学反応、つまり「代謝」がスムーズに行われなくなります。また、免疫を司る白血球も細胞ですから、白血球の活動が弱まることで免疫力が低下して、さまざまな病気を引き起こす要因にもなります。近年になって、子どもの低体温が目立つようになってきたのは、まさに身体の細胞が異常をきたしていて、エネルギーを正しく作り出せなくなっている証拠です。



背筋をまっすぐに伸ばせば温まってぽかぽかに

山田 みなさんの細胞のはたらきが正常かどうか、ここで簡単なテストを行ってみましょう。まずは、両足を肩幅に開いて、両腕を肩と水平の位置にまで持ち上げます。それから、目を閉じたままで両方の人差し指を近づけていきましょう。指がピタリとつけば問題ありませんが、ずれたり、すれ違ったりした時には、脳の出した指令が上手く行き届いていません。

吉良 なぜ、そんなことが起きてしまうのでしょうか。

山田 指先の筋肉を正しく動かせるかどうかは、姿勢と深い関係があります。江戸時代の人々は、一俵60kgのお米を何個も同時に持ち上げることができました。元々、一俵の重さが60kgと定められたのは、「女性が簡単に持ち上げられる重さだから」と書かれている文献も残っています。ですが、それは単に腕の力が強かったから持ち上げることができたわけではありません。昔の人々は、今よりもはるかに身体の姿勢とバランス感覚が優れていました。それが、現代風のライフスタイルで生きている我々との大きな違いです。


吉良 言われてみれば、祖父母の年代の方々は、いつも「姿勢を正しなさい」と言って、子どもたちを躾けていました。今では、そんな方も少なくなってしまいましたが。

山田 日常でも長時間のデスクワークや、電車で片足に体重をかけて立つ習慣など、姿勢の悪さが身体への負担となっています。ですが、逆にみなさんがいい姿勢を意識することによって、全身の筋肉が自然に鍛えられて、血行もあっという間によくなります。背筋をピンと伸ばしてウォーキングすれば、それだけで普段の数倍汗をかいて、身体がポカポカになるでしょう。


吉良 簡単な方法ですから、すぐに始められますね。私は20代でヨガと出会って、これまでずっと続けてきましたが、ヨガをしている時には自然と姿勢を意識するので、全身がかなり温まります。



吉良 私は、若い頃に身体の冷えに悩まされた時期がありましたが、乳製品や卵を食べるのを止めてからは体調がガラリと変化し、その後、さらに30代でヴィーガン食をはじめると、人は本来菜食が当たり前なのだと実感できました。山田先生は、健康のためには、玄米を主食とする穀菜食がいいと本に書かれていましたが、さらに冷えを解消するための食材はありますか?


山田 私が、いつもみなさんにお伝えしているのは、「健康になるためには良質な油を摂りましょう」「油を控えるのではなく油を選びましょう」ということです。未精製の「亜麻仁油」には、全身の細胞に不可欠なオメガ3脂肪酸が豊富に含まれているため、がん治療のための食事法『ゲルソン療法』でも、唯一摂取していい油として認められています。亜麻仁油は、私が、これまで多くの方に食事面のアドバイスをしてきた中で、奇跡的な変化を何度も起こしてくれている“スーパー・ヒーリング・フード”の代表格です。私自身も、1日に大さじ2杯の良質な亜麻仁油を欠かしませんが、血流がすぐによくなるのが分かりますよ。吉良さんも今、ぜひ飲んでみてください。


吉良 (亜麻仁油を飲んでみて)さらっとしていて飲みやすいですね。クセがありませんから、ドレッシングやバター代わりにも使えそうです。


ニュージーランド産有機亜麻仁油
オメガ3豊富なveggy掲載のニューサイエンス 有機亜麻仁油ニュージーランド産


山田 そうですよね。亜麻仁油以外では、くるみや小型の青魚もオメガ3の優れた摂取源になります。
例えば生姜は、冷えに効くといわれている代表的な食材ですが、あくまでも一過性の効果にすぎません。それだけ食べていれば冷えが解消するというほど、人の身体は単純な仕組みではありません。冷えを根本から治すためには、全身の細胞の環境を整え、細胞たちが本来のはたらきを取り戻せるように、いろいいな方面から手助けするのがポイントです。オメガ3の豊富な亜麻仁油の摂取も、そんな手助けの一環です。環境さえ整えれば、細胞たちは放っておいても万事都合よくやってくれる。それが、私の提唱する「細胞環境デザイン学」のコンセプトです。




体調不良を招く一日三食の食習慣
山田 世界各地の辺境で暮らす先住民たちの食生活を研究したレポートによれば、伝統食を食べている彼らは、歯並びがよくて、虫歯が全くありませんでした。しかし、街に出て食生活が欧米化した人では、わずか1世代で歯並びが悪くなり、口腔内の健康状態も悪化してしまったといいます。口腔内の問題は、口の中にだけ影響を及ぼしているわけではありません。冷えをはじめ、全身のさまざまな不調や病気を引き起こしてしまうので、今後は、私たちも現代食から元の伝統食に戻っていくべきです。また、朝・昼・夜の「1日3食」の食生活が常識のようになっていますが、これが日本に定着したのは明治以降、つい最近の話です。つまり、1日3食を続けているだけですでに食べ過ぎ。しかも毎食の内容も問題があるとすれば、全身の細胞にとっては泣きっ面に蜂です。

吉良 昔、ヨーロッパやインドなどでジプシーの子どもと出会った時に、とても貧しい生活を送っているはずなのに、子どもたちの歯並びがきれいな事に驚いたことがありました。日本の子どもたちは、小さな頃から虫歯があって、矯正もしています。

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veggy vol.49 2016年12月号
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ニュージーランド産有機亜麻仁油
オメガ3豊富なveggy掲載のニューサイエンス 有機亜麻仁油ニュージーランド産



関連情報
吉良さおりSaori Kira
日本初のベジタリアンマガジン『veggy(ベジィ)』編集長。国際食学協会・名誉理事長。3児の母。20代前半をイギリス、フランスで過ごした事で、プラントベース(食事)&ホリスティックあライフスタイルを始める。

山田豊文Toyofumi Yamada
杏林予防医学研究所所長。「細胞環境デザイン学」を独自に提唱し、「杏林アカデミー」(2013年開校)や「アカサカフロイデクリニック」(2015年開院/武井みずほ院長)を通じて、本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。近著に『死ぬまで元気に生きるための七つの習慣』(山と渓谷社)など。杏林予防医学研究所ホームページ


ニュージーランド産有機亜麻仁油
オメガ3豊富なveggy掲載のニューサイエンス 有機亜麻仁油ニュージーランド産

産地紹介やおいしい上手な摂取方法などもございます。

亜麻仁油の選び方や製造について





血管専門医もおすすめ亜麻仁油・オメガ3効果

2016年11月25日金曜日

温活に役立つとveggy49 12月号に掲載の山田先生お勧め有機亜麻仁油

veggy vol.49 2016年12月号に掲載の有機亜麻仁油

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予防医学の第一人者山田豊文先生が教えてくれる温活生活
veggy ベジィ vol.49 2016年12月号 (紙面から一部引用)
冷え取り 自癒力アップ 温活ライフ

温活に役立つ 昔ながらの食習慣とライフスタイルの見直し

veggy 編集長の吉良さおりさんと山田先生の対談形式です。

冷え性による血行不良は、免疫力の低下を引き起こして、やがてはガンなどの病気につながります。全身を元気にする食習慣や生活習慣について、アスリートをはじめとする各界の著名人の健康アドバイスを幅広く行っている、山田豊文先生に教えていただきました。


veggy-49号 P16 12月号

吉良さおり
日本初のベジタリアンマガジン『veggy(ベジィ)』編集長。国際食学協会・名誉理事長。3児の母。20代前半をイギリス、フランスで過ごした事で、プラントベース(食事)&ホリスティックやライフスタイルを始める。

山田豊文
杏林予防医学研究所所長。「細胞環境デザイン学」を独自に提唱。本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。近著に『死ぬまで元気に生きるための七つの習慣』(山と渓谷社)など。
杏林予防医学研究所ホームページ

veggy-49号 P17

低体温は病気が起きる前のサイン
背筋をまっすぐに伸ばせば温まってぽかぽかに


亜麻仁油はカラダを冷えから救う救世主

と紙面にて紹介されています。

ニュージーランド産有機亜麻仁油
山田豊文先生が推奨する亜麻仁油
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亜麻仁油の選び方


詳細はにつきましてはぜひ veggy vol.49 2016年12月号をお読みください。
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ニュージーランド産有機亜麻仁油
山田豊文先生が推奨する亜麻仁油
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亜麻仁油はカラダを冷えから救う救世主

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亜麻仁油の選び方

2016年10月19日水曜日

人気の健康ムック 老けない体をつくる生活習慣に掲載の亜麻仁油

人気の健康ムック 老けない体をつくる生活習慣に掲載の亜麻仁油

宝島ムック 老けない生活習慣
老けない体をつくる生活習慣内容
がんや糖尿病といった生活習慣病が蔓延する世の中で、健康を維持するためには毎日の生活の見直しが必須。食事はもちろん、睡眠や運動、日光を浴びるといった老けない心と体をつくる生活習慣術を身につけましょう。

山田先生おすすめの老けないための製品

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老けない体をつくる生活習慣
老けない生活習慣
  • 朝一番の日光を浴びる
  • ブルーなときは納豆を食べる
  • 朝の冷たいシャワーで細胞が活性化
  • 早歩き散歩で血流アップ
  • 鼻うがいで呼吸も楽になる
  • 歯磨き粉を使わずに歯を磨く
  • 細胞が喜ぶ自然の音を聞く ほか

  • 若返りホルモンを増やして、いつまでもハツラツ長生き!
  • 寝る前の1杯の水で脳梗塞を防ぐ!
  • 血流をよくするうつぶせ寝
  • 早歩き散歩が骨を強くする
  • ペットと暮らすと免疫力が高くなる



20万部突破! 老けない体をつくる食べ方
(2016/3/3発売)

老けない体をつくる食べ方


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山田豊文先生
杏林予防医学研究所所長。米国公益法人ライフサイエンスアカデミー理事長。あらゆる方面から細胞の環境を整えれば、誰でも健康に生きていけるという「細胞環境デザイン学」を提唱し、本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。細胞環境デザイン学に基づく医療を提供している。主な著書に 『死ぬまで元気に生きるための七つの習慣』(山と渓谷社)、『細胞から元気になる食事』(新潮社)、『病気がイヤなら「油」を変えなさい!』(河出書房新社)など。また、医師や歯科医師を中心とした日本ミネ ラルファスティング協会を主宰し、自身の理論を啓蒙すると共に、幼児教育、医療、美容、スポーツなど、さまざまな分野でもこの理 論を展開し、各界の著名人から支持を得ている。

山田豊文先生著作
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